ほけんの窓口グループ リクルーティングサイト

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社風・文化CULTURE

商品はつくらない。
けれど、代弁者にはなる。

多くの保険商品を扱う私たちですが、自ら商品をつくることはありません。お客さまの声を聴き保険会社にフィードバックをしたり、業界をよりよくするために新しい商品への期待や要望について話し合うこともあります。約90万人というお客さまを持つ私たちだからこそ、豊富な「お客さまの声」を集めることができるのです。たった一人では、聞いてもらえないような小さな声でも、私たちを経由して、何万人もの声にして届ければ、社会は変わる。そう、私たちは保険を提案する役割だけでなく、保険商品そのものを成長させるための代弁者としての機能も担っているのです。
商品はつくらない。けれど、代弁者にはなる。

一人のお客さまのために、
カンファレンスを開く。

「本当にお客さまが望んでいる商品は何か?」、「さらにご安心いただけるプランはないか?」。お客さまとじっくり向き合う相談会の後は、こんな熱い議論が皆で交わされます。それが、“カンファレンス”。まるで、医師団が一人の患者さんのためにさまざまな治療法を話し合うように、一人のお客さまのためにより意向に合った答えを探しだす。それが私たちのやり方です。また、一人で“攻める”のではなく、店舗や会社という組織の単位で“守る”というのも私たちの方針。だからこそ、一人ひとりのスタッフの知恵やスキルを公開し共有する“共育”という考え方を大切にしています。つまり、ここで働く全員のスタッフが、「最優」を目指す同志であり、共に育ち合う仲間。その仲間意識の高さと前向きに育て合う空気感も、「ほけんの窓口」という会社の自慢の一つなのです。
一人のお客さまのために、カンファレンスを開く。
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